父日記 Vol.10

こんにちは。

『マリッジサロン つむぐ』の土居悠一郎です。

 

竹内結子さんの突然の死。

なんだか今年は芸能人の自殺ニュースが多いですね。

 

個人的に竹内結子さんといえば、

ランチの女王』でした。

18年前なのでまだ小学生の時です。

ドラマの中で出てくるオムライスに感動して、

一時期、毎日のようにオムライスを作りまくっていました。

ご冥福をお祈り申し上げます。

 

さて、

皆さん待ちに待ったと思います。

息子くんのテアトルアカデミーの審査結果。

 

二次審査はカメラテストと簡単な質疑応答だったとのこと。

(実際に会場へ行ったのは妻です)

 

カメラテストは文字通りカメラ(動画)で撮影されます。

0歳児の赤ちゃんなので、「ああしてこうして」という

指示はなくただ映るだけです。

 

質問は家での様子などだけで、

審査は流れるように終わったとのことです。

一人当たり5分くらいかもっと短いかという感じです。

 

我が子は確かに可愛いものですが、

会場にいる赤ちゃんは次元が違う可愛さだったらしいです。

目がくりくりで、大きくなってら間違いなくべっぴんさんに

なるんだろうなと分かる完璧さ。

親もとても綺麗で、こういう人が受かるのだろうと思ったそう。

 

二次審査から数日後、

合否結果が家に届きました。

 

 

結果は、、、

 

 

 

 

 

なんと、、

見事合格してしまいました!!!

 

 

 

どうやら応募総数が1633名。

合格者は51名。

合格率は約3%

・・・ほんとなのか?

と疑ってしまいますが、まあそういうことにしましょう。

ちなみに待機者とは入学辞退が出た際の追加合格枠です。

 

ともあれ、

ひとついい思い出にはなりました。

 

元々記念受験だったというところと、

やっぱりなかなかお金がかかるというところで、

合格しましたが辞退することとしました。

(テアトルは年間30万+αかかるんです!)

 

実は11月から妻の復職が決定し、

私が仕事をしながら息子を見ることとなりました。

保育園には当分いれません(というか入れませんでした…)。

 

3歳から保育園・幼稚園は教材費・給食費を除けば無料となりますが、

それまでは月々4~5万円かかります。

保育園って高いですね。。。

 

ただ家で親父といるだけではちょっと可愛そうなので、

地域の幼児教育をやっている教室に通うことを検討しています。

 

テアトルは諦めましたが、

お話を聞いたり調べたりした中で、

幼児期の教育も大切なんだなと理解したためです。

 

テアトルに比べれば費用は抑えられますし、

息子くんだけでなく妻のママ友作りにもなると思います。

 

さあさあ、

コロナの収束は未だ目処が立ちませんが

今年も残すところあと3ヶ月。

 

ラストスパート、頑張っていきましょう♪